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【土曜の音楽】 (インドネシア - ラテン) Plantation @2,100- Indonesian Latino Grooves / SOL project (Catz RECORDS) 2007 01. Bajing Luncat (Kosaman Djaya作) 02. Benci Tapi Rindu (Rinto Harahap作) 03. Gantengnya Pacarku (Jefri Bule作) 04. Cahaya Bulan (Netral Band/Bagus & Eno作) 05. Tua-tua keladi (Tedy Sudiaya作) 06. Jangkrik Genggong (Andjar Any作) 07. Poner Se Viejo y Estar Loco 08. Gantengnya Pacarku 09. Anju Ahu (S Dir作) Rudy Octava : Pianist Cecilia ventura : Vocals Faiser florez : Percussion Edy waluyo dkk : keroncong pada lagu Cahaya Bulan Korem Sihombing : suling Batak pada lagu Anju Ahu Adi harmonia : Trumpet pada lagu Benci tapi rindu, jangkrik genggong, Tua-tua keladi & Gantengnya pacarku Lilik : biola pada lagu Cahaya Bulan dan Gantengnya pacarku Sugeng & Mamat : back Voices pada lagu Bajing Luncat Toto Sardju : gitar akustiku pada lagu Bajing Luncat Elkin : rapper pada lagu Poner Se Viejo y Estar Loco Coky : bass pada lagu Anju Ahu dan Bajing Luncat Devian : saxophone pada lagu Benci tapi rindu 外国のアルバムを買ったのは久々だ。Plantationにも行かなくなった。奄美しまうたものが入荷したら行くけど。昨日は、奄美しまうた百年に一人の美声と言われた大御所:武下和平さんのビクター廃盤の購入のため、Plantationへ行った。もうひとつ、情報を頂いており、「スンダの曲をソン(のリズム)で演ってるグループのCD、入荷しましたよ」と。なぬー、とまでは盛り上がって無くても、ラテン・スンダを聴いてみたかった。それがこのアルバムとなるわけで、スンダの曲は、はじめの一曲のみ。他の曲は、インドネシアでヒットしたであろう曲の、ラテンテースト。このアルバムでのミュージシャンは、インドネシアとコロンビアの混合編成となるようです。 すっかりワールド・ミュージックなるものを忘れていた私ですが、スンダ「バジン・ルンチャット」につられてしまった。ソン・リズムの「バジン・ルンチャット」、セクシーでいい感じです。 他のインドネシアン・ラテンも、まずまず気に入りました。4曲目なんかはラテン・クロンチョン。「ゆったり」と「ジャングル・ビート」の共存といったところでしょうか。 6曲目、パーカッションのうしろで、スリンの音色が霧がかってくるスタート。ちょっとだけなんですけどね。基本的にラテン・リズム・アルバムなんで。ラストの曲では、スリンも、スリンなりにノリノリです。 今回、インドネシア(といってもラテン)のアルバムを購入しましたが、まだまだワールドものリハビリ中。まだまだ、奄美しまうたの中ではないでしょうか。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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お、久し振りの怒涛のアップですね。ワールド系リハビリ中ではあっても、インドネシアのラテンなんてなかなかマニアックなところをゲットされるあたり、流石ですねえ。何故だかちょっと安心しました。 |
ころん 2007/11/03 22:34 |
おはようございます。 |
N-N-37 ⇒ ころんさん 2007/11/04 05:45 |
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