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<<   作成日時 : 2007/07/15 21:30   >>

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【日曜の音楽】 (トルコ - サナート) Plantation

BIZE DE BU YAKISIR / ebru gundes (2004)

画像


01. セニンレ・チョク・イシム・ワル
02. 話しなさい
03. 一夜の時間
04. 居場所はここじゃない
05. どこに
06. アダム・オルサイドゥン
07. 懐かしい風
08. 唯一の拳銃
09. あなたから今後
10. ビゼ・デ・ブ・ヤクシュル
11. ダハス・ワル
12. タヌマム・センデン・バシュカ
13. ベン・セチルメム・セチェリム


ようやく西アジアに進んだと言うべきか。まだ留まるか分からないが。戦じゃないけど。旅でもないけど。

タイの演歌や、インドネシアの民謡を聴いて、「今の自分のままでいい。ゆっくり行こう。」などと思っていた。心は、聴く音楽に反映される。その逆もあろう。

そして、今、自分を変える必要を感じている。

。。。ということも多少影響してか、トルコ音楽のサナート。歌声が力強く、徐々に力がみなぎってくるような。女装のゼキ・ミュレンもそうなのだろうか。。。いいなぁコブシ巡りは。





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コメント(8件)

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>いいなぁコブシ巡りは。

よろしいですな〜コブシは!
私も先日プランテーションで買ったトルコ・カセット(オムニバス)を聞きながらコブシ&ア幻想的な演奏にトリップしております。
お店にあった他のカセットも気になりだしました・・・

PS.先日のW-OYA-G-会有難う御座いました。次回は9月くらいの予定で。
sweet inomoto
2007/07/16 02:47
こんにちわ。ときどきのぞかせていただいてます。

記事を拝見して、あ、エブル・ギュンデシってカテゴリ的にはサナートになるのかぁ・・・と。
スミマセン、それだけなんですが。(汗
/mz
URL
2007/07/16 03:57
先週はありがとうございました。次回は、369さん次第ですね。

おー、トルコ・カセット争奪戦がはじまりそうですね。。。私はここんとこ買いすぎたので、控えねばならないっす。
NAKA ⇒ sweet inomoto...
2007/07/16 05:02
おはようございます。
ようやく/mzさんの音楽領域に近づいてきたということですかね。近いようでまだまだ遠いのが、世の常でしょうが。

なにがサナートで、なにがハルクか分からない現状況。ライナーノーツに、サナートと書いてあったんで、そのまま書きました。ゼキ・ミュレン聴いて、どんだけ違うか確認してみたいと思います。
NAKA ⇒ /mzさん
2007/07/16 05:06
エブルさん、顔に似合わずどすこい調の演歌を歌う人ですね。バックの音が洗練されればかなり良いのではないかと…。

W-OYA-G会、充実してましたか?できれば次回は参戦したいと思っています。
ころん
2007/07/17 08:32
私にとってトルコの音楽との出会いはユルマズ・ギュネイ監督の映画「みち(yol)」でした。映像と音楽があまりにマッチしていて強烈な印象を受けました。音楽はたしか映画監督でもあるZ.リヴァネリ。そして80年代後半に何度か訪れたイスタンブールでもっともハマったのはバリス・マンチョとセゼン・アクスでした。でも、当時はジャンルもわからずチャートもなかなかままならず、全くの手探りで聴いていましたが、それがとても楽しくもありました。明日にでもイスタンブールに行きたい日々であります。NAKAさんはやはりインドネシアのスンダですか。


batopaha mar
2007/07/17 11:39
エブルさんのコブシ、最高っすね。他のアルバムも入手したいと思ってます。

ころんさん来られる九月に、呑み会やりましょう。
NAKA-037 ⇒ ころんさん
2007/07/17 12:13
映画と音楽ですかぁ。私もこれから異国の映画、観ていきたいと思いやす。

バリス・マンチョ、一度聴いてみたいですね。

イスタンブールも行きたいですが、やはり、スンダとバニュワンギに行きたいです。
NAKA ⇒ batopaha marさ...
2007/07/17 20:25

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