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【日曜の音楽】 (トルコ - サナート) Plantation BIZE DE BU YAKISIR / ebru gundes (2004) 01. セニンレ・チョク・イシム・ワル 02. 話しなさい 03. 一夜の時間 04. 居場所はここじゃない 05. どこに 06. アダム・オルサイドゥン 07. 懐かしい風 08. 唯一の拳銃 09. あなたから今後 10. ビゼ・デ・ブ・ヤクシュル 11. ダハス・ワル 12. タヌマム・センデン・バシュカ 13. ベン・セチルメム・セチェリム ようやく西アジアに進んだと言うべきか。まだ留まるか分からないが。戦じゃないけど。旅でもないけど。 タイの演歌や、インドネシアの民謡を聴いて、「今の自分のままでいい。ゆっくり行こう。」などと思っていた。心は、聴く音楽に反映される。その逆もあろう。 そして、今、自分を変える必要を感じている。 。。。ということも多少影響してか、トルコ音楽のサナート。歌声が力強く、徐々に力がみなぎってくるような。女装のゼキ・ミュレンもそうなのだろうか。。。いいなぁコブシ巡りは。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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>いいなぁコブシ巡りは。 |
sweet inomoto 2007/07/16 02:47 |
こんにちわ。ときどきのぞかせていただいてます。 |
/mz URL 2007/07/16 03:57 |
先週はありがとうございました。次回は、369さん次第ですね。 |
NAKA ⇒ sweet inomoto... 2007/07/16 05:02 |
おはようございます。 |
NAKA ⇒ /mzさん 2007/07/16 05:06 |
エブルさん、顔に似合わずどすこい調の演歌を歌う人ですね。バックの音が洗練されればかなり良いのではないかと…。 |
ころん 2007/07/17 08:32 |
私にとってトルコの音楽との出会いはユルマズ・ギュネイ監督の映画「みち(yol)」でした。映像と音楽があまりにマッチしていて強烈な印象を受けました。音楽はたしか映画監督でもあるZ.リヴァネリ。そして80年代後半に何度か訪れたイスタンブールでもっともハマったのはバリス・マンチョとセゼン・アクスでした。でも、当時はジャンルもわからずチャートもなかなかままならず、全くの手探りで聴いていましたが、それがとても楽しくもありました。明日にでもイスタンブールに行きたい日々であります。NAKAさんはやはりインドネシアのスンダですか。 |
batopaha mar 2007/07/17 11:39 |
エブルさんのコブシ、最高っすね。他のアルバムも入手したいと思ってます。 |
NAKA-037 ⇒ ころんさん 2007/07/17 12:13 |
映画と音楽ですかぁ。私もこれから異国の映画、観ていきたいと思いやす。 |
NAKA ⇒ batopaha marさ... 2007/07/17 20:25 |
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